合意は批准された後、来年1月に発効する。今回の合意によって、日本の原子力発電所での使用済み核燃料からウランを取り出し、新しい燃料を生産することがロシアで可能となる。また両国間での民間協力への道も開かれる。
合意の期限は25年間で、自動的に延長されるようになっている。
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