フェスティバルでは日本研究に関する会議、折り紙の展覧会「四季」、生け花の展覧会「春の復活」、コンサート「日本のモザイク」など、20以上の催しが開かれる。
茶道のデモンストレーション「茶の湯」や囲碁大会も開かれるほか、日本語弁論大会も開催される。希望者は書道セミナーに参加することもできる。また青年劇場「全世界‐劇場」の第1回オープンフェスティバルの枠内で、日本の若いアーティストたちのマスタークラスの聴講も可能。