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WHO 菜食主義は精神病 ホモはOK

 
30.03.2012, 12:16
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© Photo: ru.wikipedia.org/Open Clip Art/сс-by
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   世界保健機関(WHO)は、神経障害および精神病のリストを発表し、生食と菜食主義をリストに加えた。

   専門家らがこのような食生活を病気と認定した原因は、スペインのマラガで起こった悲劇を背景としている。その事件では、両親が子供に対して生食を強制し、近隣の人の通報によってやっと救われたという経緯があった。両親は精神病院に送られ、子供に合う権利を奪われた。菜食主義では英国の歌手であるポール・マッカートニーさん、日本の俳優で演出家のヒデアキ・アンノさんなどが知られている。またインドの有名な宗教活動家、サティア・サイ・ババも菜食主義者。

   一方で、ロシア紙「モスコフスキー・コムソモーレツ」によれば、WHOは最近病気のリストに「愛」をF63.9という名称で追加したという。しかしホモセクシャリズムは、リストから除外されている。

   「モスコフスキー・コムソモーレツ」

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