参謀総長によると、ロシア軍参謀本部は北朝鮮とイランが短距離および中距離ミサイルの製造プログラムを進めていることを認めると同時に、国際社会の制裁を受けている状態で、両国がICBMを装備に加えることは極めて難しい課題だと述べた。
マカロフ参謀総長は、ロシアはイランと北朝鮮からのミサイル脅威を偽りだと考えていると伝えた。
インターファクス